5 Q&A よくある質問

このQ&Aは介護支援専門員証の登録地が埼玉県の方を対象としております。
質問をクリックする(開く)と回答が表示されます。
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お申込み

Q1:申込みに必要な書類がダウンロードできません。

A1:申込用紙等の郵送を希望される方は、研修の実施要領・申込書等を郵送します。
①氏名、②送付先住所、③電話番号、④申し込む研修名、⑤送付希望資料名を記載した用紙とレターパックが同封された封筒を下記郵送先まで送付して下さい。

郵送先:
有限会社プログレ総合研究所 埼玉県介護支援専門員更新・専門研修事務局
〒330-0845
埼玉県さいたま市大宮区仲町1丁目110 大宮NSDビル7階

※研修受付は5月13日郵送必着です。締切日に留意し、早めの請求をお願いします。

Q2:登録地は他の都道府県ですが、埼玉県で受講はできますか?

A2:埼玉県で登録されている方を対象としています。申込をする前に、埼玉県高齢者福祉課にお問い合わせください。

研修受講にあたって

Q3:どの研修を受講すれば良いかわかりません。

A3:有効期間満了日から遡った5年間の中での介護支援専門員としての実務経験有無、前回受講した研修の種類によって次に受講する研修が異なります。

前回受講した研修の修了証明書で受講した研修の種類をご確認の上、「更新研修のコース選択について」、「専門研修のコース選択について」で、ご自身の受講する研修をご確認ください。

「更新研修のコース選択について」、「専門研修のコース選択について」⇒ こちらへ
前回受講した研修の修了証明書をなくしてしまった方 ⇒ Q10

Q4:前回再研修を受講し、介護支援専門員証の再交付を受けました。現在介護支援専門員として働いています。今年度更新ですが、どの研修を受講すればよいですか?

A4:更新研修(従事者向け)88時間を受講して下さい。

Q5:前回未従事者向けの研修で更新しました。現在介護支援専門員として働いています。今年度更新ですが、どの研修を受講すればよいですか?

A5:更新研修(従事者向け)88時間を受講して下さい。

Q6:現在、介護支援専門員として働いていません。どの研修を受講すればよいですか?

A6:有効期間満了日から遡った5年間の中で、一度でも介護支援専門員として働いたことがある場合、従事者向けの研修を受講してください。従事していた期間の長短や常勤、非常勤は問いません。

有効期間満了日から遡った5年間の中で、一度も介護支援専門員として働いたことがない場合、未従事者向けの研修をご受講ください。

Q7:介護支援専門員としての実務経験日数が少ないので、従事者向けの更新研修についていけるか不安です。未従事者向けの研修を受講しても良いでしょうか?

A7:1日でも実務経験があれば、従事者向けの更新研修となります。

Q8:有効期間内に、更新に必要な研修を修了することができません。

A8:更新に必要な研修を修了せずに有効期間満了日が過ぎた場合は、一旦失効となりますが、再研修を受講することで介護支援専門員証が再交付されます。

Q9:今年度、主任介護支援専門員更新研修を受講する予定です。介護支援専門員の更新研修は免除されますか?

A9:有効期間内に主任介護支援専門員更新研修を修了された場合は、専門研修Ⅱに相当する課目(更新32時間・専門Ⅱ)が免除されます。

※有効期間内に主任介護支援専門員更新研修を受講できなかった場合は、介護支援専門員更新研修を受講しなければ更新できません。

その他

Q10:前回受講した研修の修了証明書を紛失してしまいました。

A10:前回受講した研修実施機関にお問い合わせください。

Q11:介護支援専門員証に記載されている名前の姓が変わっています。

A11:速やかに埼玉県高齢者福祉課へ申請をしてください。

Q12:新型コロナウイルス感染症に係る介護支援専門員法定研修の臨時的な取扱いにより、令和2年度に受講すべき更新研修を令和3年度に修了した場合はどうすればよいですか?

A12:新型コロナウイルス感染症に係る介護支援専門員法定研修の臨時的な取扱いにより、
特例措置に基づき、令和2年度に受講すべき更新研修を令和3年度に修了された場合でも、
今回の更新免除要件対象”研修”とはなりませんのでご注意ください。
更新を希望する場合は必ず、該当する更新研修を受講してください。

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